新登場!iPodにイベント情報データをダウンロードできるようになりました!
iPodの「カレンダー機能」もしくは、iCalにダウンロードしたい場合、
「iCalにダウンロード」タブをクリックしてください。
アクセスされている日から向こう14日間のイベント情報がダウンロードできます。
詳しくは
こちらのサンプルをご覧ください。
ダウンロードについて
iPod用データダウンロード方法
イベント情報を見たい都市を選択して、「ダウンロード」ボタンを押してください。ダウンロード完了後に表示される次のページで「作成したファイルをダウンロードする」リンクをクリックしてください。
iPodに収録できるイベント件数
iPodのメモ機能に収録できるイベント件数は最大1000件です。
詳細は
こちらをご覧ください。
※カレンダー機能への収録は無制限です。
都市を選ぶ
使用承諾書
iPodダウンロードサービスを利用される方は以下の使用承諾書に同意の上、ダウンロードしてください。
- 情報内容の不保証
株式会社アースナビのウェブサイト<earthnavi>(以下、当サイトと称します)が提供する行事案内などのコンテンツは作成時点までの信頼できると思われるさまざまな情報、データに基づいて構成されていますが、当該行事の主催団体や企業、個人に帰すべき個別の理由などによって、内容が時々刻々と変化、変質する性質を持っています。また、行事案内以外のコンテンツについても同様です。したがって、その正確性、信頼性について、当サイトおよび当サイトへの外部情報提供者はいかなる保証もいたしかねます。 - ユーザーの方々は当サイトより得た情報を、ユーザーの方々ご自身の判断と責任において利用していただくものとさせていただき、コンテンツご利用によって発生した損害について、当サイトおよび当サイトへの情報提供者は一切の責任を負いません。また、コンテンツご利用の際は、最新情報を当該行事の主催団体や企業、個人に改めてご確認されることをおすすめいたします。
- 外部サイトの情報
当サイトではユーザーの方々利便性向上のために当サイトが妥当と判断する外部サイトを紹介しています。こうした外部サイトは当サイトが管理運営するものではなく、当該サイトの管理運営を担当する団体や企業、個人に帰すべき個別の理由などによって、コンテンツが時々刻々と変化、変質する性質を持っています。また事前の通告なしにサイト自体が開設を中止することもあります。したがって、当サイトおよび当サイトへの情報提供者は外部サイトのコンテンツの正確性、信頼性などについて一切の責任を負いません。またユーザーの方々は外部サイトの情報をユーザーご自身の判断と責任において利用していただくものとさせてただき、コンテンツご利用により発生した損害について、当サイトおよび当サイトへの情報提供者は一切の責任を負いません。 - 著作権の帰属先
- 当サイトに収録されている文字データおよびその構成などの著作権は原則として株式会社アースナビに帰属します。
- 著作権の取り扱い
著作権法上の「私的使用」や「引用」の範囲を超えて、当サイト内の独自コンテンツを複製ないし転写して使用する場合、株式会社アースナビの許諾が必要となります。また、外部情報提供者が寄稿した文字データなどの場合は株式会社アースナビおよび原著作者の許諾が必要になります。仮に当サイト内の独自コンテンツを株式会社アースナビの許可なく複製、翻訳、翻案、放送、出版、販売、貸与した場合は著作権侵害に当たります。それは個人であっても、非営利の団体であっても同様ですので、ご注意ください。 - 【参考】
※日本国著作権法第三十条 著作権の目的となっている著作物は、個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用することを目的とするときは、(略)、その使用する者が複製することができる。
※日本国著作権法第三十二条 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 - 許される「私的使用」の範囲
私的使用」の定義は「個人、または家庭内その他これに準ずる限られた範囲内で使用すること」となっています。ダウンロードしたコンテンツを利用できるのは、あくまでも本人もしくはその家族に限られます。個人がダウンロードしても、会社や団体など、本人以外が利用すると、営利目的であるかどうかに関わらず、「私的使用」の範囲を超えるとみなされ、著作権上の問題が発生します。 - 許される「引用」
著作権法で認められた「引用」とは、報道、論評、研究などの目的で、出典と引用部分を明示して、常識的に正当な範囲内で文字データの一部を転用することです。通常は引用部分が括弧でくくられるなど、はっきりと区分されていること、質的、かつ量的に引用する側が「主」で、引用される側が「従」の関係になっていることが求められます。これらの条件が満たされていない場合は、著作権法で認められる「引用」とはなりません。 - コンテンツの改ざん
当サイトの独自コンテンツを要約する行為は、許可なくおこなえば著作権法上の問題が発生します。当サイトの文字データなどに手を加えているように思われながら、その表現内容が実質的に変わっていない場合がこれに当たります。一般的には要約なら問題ないとの見方が多いようですが、この場合も株式会社アースナビの許諾が必要になり、無断でおこなうと著作権法上の問題が発生しますしますのでご留意ください。